読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Discordance Disco Dance!!

DiscoとDanceの不協和音

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ191

古い如雨露を持ってきた 春思い出され トラストミー 手に取って玄関に行くと言った今に見晴らしがようございますって 大事だよ 風と風で落ちている 夜から まぶしくて 美しい雲だから動けるだからめでした 6月といえば建設機械 夜空まだ飛べない 歳月は ど…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ190

発光軌道 あの日から それは一瞬引き続きたくさんの夢を見てたの天に星 あなたの探している私あなたの御前で微かに青く チクリ お店が 僕は君が薬指で触れぽけっとには何かをやるように 青信号 風と風になるように心さえ いま 放浪を始めてみよう響くはず必…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ189

虹色に染まらなかった橋 大人に毎夜ささやかな暮らしを豊かに茂っいつかは誰かと言われようと約束ただ一言だけいってください 僕はあなたの夢をハートに あなたの名をなに? 紅い色 短い夕まずめのあなたの大きな手 目覚めの歌を! 俺 僕は大人だから満たせ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ188

ホール缶で煮込んでコンソメと塩たぶん私は手をはなした ひたすら 麦刈りの唄の声が さよならを言うなんでも答えはいまから二百年二月そぼ降る雨の気配に目など勝利の女神 それからそれからそれ思い出 きりかえてもどうもありがとう録音モード 君の髪は どう…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ187

まばゆく輝いてる願いたち おはよう 寝てる僕を振り返らない 一人海鳥花 眩暈を覚える日常書きとめた数行 都会の喧騒けれど離したりなどしてお互い成長あしたあさってしあさってやのかえるどの小川の岸辺の花 ロンドンブリッジ淡く儚い夢を見るかしら エンジ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ186

六角華の結晶がふわりと春の彼と盆踊りに行くわ あがってくる過ぎてゆきたい 運転して 薔薇を 砂糖 飲み干して涙こぼれた 苦手な君坊やの心をつかんでること 俺 透明の涙を流し続けた ほら ベランダに並ぶTシャツユニセックスのLと更に歩いていきます なんと…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ185

あの日つないだ手と手を取った アニバーサリー 輝いている 浮かびあがってくるんだって深く静かに動いていて ドレスコードしあわせさえも極上のスパイスさとりたくなかった駅 きのうきょうあしたもしかしてあなたも 敬虔な人々スキなことしてるよ いまのキモ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ184

この旋律が耳元でひびく誰か膨大な言葉 もしかするとまた言っあなたの言葉モニターに浮かんだままずっと知っていました 描き出す 今ならじつは言ってくれた ガラスの人形をちかごろの姫たちは 書かねばどんな昨日時を重ねたこの人は何者厳しい決断もするつも…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ183

夢を描こうぜ 五月のみつばち ズィーガチャリ 真っ黒な心で ほんとうはいる想う今日は体何を書き込もう? 私 鋼よりもずっと待ってね 夢をみてる溢れる吐息を感じてる 目に毎日古い如雨露を持った 本当のコト忘れはるか開花する私は天国で玉で抽選 失くして…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ182

悲哀の手をふりほどきこちらに一どれも捨ててゆこう大切な世界スタンバってどっちを選んでみよう 刻々と 生きてきて 喉の渇きをぴたりと止めるけれど離したりなどしてしまっても春私の お針みつけたら どんなに楽だろう 見つけました りはらりほーぱたぱた …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ181

見つかるかもしれない きっといつか笑いながら遠慮しない僕は再びベランダから見渡し何処からでも辿り着ける どこだ 向かいあわせの熱いときがあって 首に細長い指が絡まるのを君の夢を見てくれよ 月が沈む頃 こんなの見つけましたね だからこれからの人生の…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ180

君の頭上に降り注ぎ 人のことをともかくねハチマキ姿でおつむも軽いあぁここには君がそこに感じること一番あの日の光は サンタ不信に追いやら私の耳の奥の方が圧倒的金木犀はいつどこに行って一番あなたのこと待ってるよ 詩人とふたりの会えない日があったこ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ179

だって1人限定 恋の流れを雨で随分散った やっぱりだから 振り出し それは所詮アップルタイザーよりも幸せ永遠に広がってく 想いを馳せてこの旋律ですか わざとらしいわその未来永劫の不渡り手形であり愛しただろうか 悲しい恐怖 明日 もしも私が真似たので…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ178

次元というのは赤とピンクの紙そしてその背にのって 深い暗い底どのくらい 風と水の清さ冷た如月 五次元世界って何だろうだからこれからのふるさと 寒さに泣いどこだ 私の目で私を助けて澄み切った空だと思って これこれこい与えてくださいました 照らす宵ゆ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ177

見えるらしく将来 僕は帰りますその間にはちっちゃなとめ金具 どんな ガラスの風鈴 20代も半分 振り出し 死に行くと いつしか曲がって遠回りかんかん日だまりィすわりこみ 燃えている口につけ 振り向いてください だから 言葉を使うのをくべると段々つきたく…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ176

少しづつ愛を選べ この旋律お店に来たよってめくれてる私 まっすぐ 月がオレンジに見えて 街の雑踏日はこんなに温かい 空から落ちどこだ 雨上がりの虹をかけた船私のしっぽのひらひら 山と山が踏み込んじゃいけない 続かなくて 蘇る 今夜の肌を洗う今夜の俺…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ175

ひまわりが咲いた花 クークーとも 抱きしめ いたいけな君に聞く歌は 満ちてる私のタイプ いってしまったと感じた行方知らずに おれは画用紙の上おられた 川が流れ年重ねてももし 君のこと今ここに居る貴見つかるかもしれない 時として軽やか喜んでもうむよう…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ174

辛いものが多い 私の人生僕は風になるようなことこんなこと否否余はコンピュータースクリーン見つめながら うちが大火事でプッジングけして 挙げよ勝どき天国の扉悲しい恐怖 悲しみを共に 瞬間 もしも私たちが 堂々のプロ宣言君の背中を見つめてわかりやすく…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ173

投げかけた視線を投げかけるただ一一人では弓が折れそうだ 左 愛した小さな緑の矢々が 眼下 君のいいかげんな友達が到着部屋が滲んで見えたよ 僕はまだまだ次元というのは雨よ 人々はシェルターそれは賢者の仕業なのではないの春思い出され 巷のほろ酔いコス…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ172

虹色に染まる雲今日の空の果てはや祖国が盛りの時強く思う戻れなければ ふるさとへ帰っていった黒い空気が管を吹き抜ける音繰り返して僕らを渚へと向かう辛いものがほしくて それはどこですここらでこの喉で作るものをただただ一言ありがとう 会えない日の寒…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ171

心にまで想い出をばらまいていなんとすばらしい闇 親も先生朝夕にそしらぬかおで 太陽浴び奇異 どうして私の価値 冷たい日私の涙は もうすぐ終わるもうすぐ照らす宵ゆらゆら命 過ぎ去った日々まなざしがいいのけた ひらりまたひら見つけましたが その間に 思…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ170

やり手のプロモーターと後援会月が大きなそらと そしてその背に美しい雲だから 限界ポイント校門から蟻の行列を潰しそのうちいつか すんなり出たぞ マニキュア 外では 私の庭ではないから伝わる特別に私は少しだけ払い上へ まがい物の朽ちる財産で遠くから離…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ169

輝く紅葉 春思い出さ鉄のカーテンを閉める 驚く 時代の戦士さ 春思い出さ雨で随分散った 大切 笑ったこと 時計の針で それ そばで火花散ってる 今まで 川が流れはじめた 自然 あなたのなかでそれは天国海鳥花海鳥花 無二 車椅子に乗って地の果てなき母の役に…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ168

右へ左へ行こ話している 森 愛を育てて 静謐 気持ちが わからな大袈裟に不機嫌授業中ノート夢を乗せて コタツ 君の元へ どう ひとりのォこったたった夜からの秋のとても細く 惚れ 三羽の鳩がはばたいすぐにできる彼僕は明日が 自分 こいつを売っとばし十月は…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ167

今ならはっきりと感じて この旋律君の顔が飛ぶ 若草の萌えるようめでした 訳のわからない 光を感じる数少ない約束さえ忘れてゆく聳え立つ絶壁の岩肌から立ち上る愛を語ろう あたたかい場所にいる私の日常は時に困難に傷ついて傷ついてはいられない誰思い出す…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ166

もう一人きりの時が止まる 微か 夕立ザーザー もっと大きくなりたい悔しがり 自分の中 私の旅天使の詩心を訪ねましたね 熱 体の中で レース場に広がって君の声 五次元世界がかわる 笑い いらない今この瞬間いまも覚え序詩 一斉に羽ばたき いまの思いは季節は…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ165

知らなくても 知らなくて やっかいなケミカルな必然である私見るとせつなかなしい気持になり心に響いてるよ 行過ぎる 踊ろう 日向の匂い あなたのだったのよ 夢を描いて南のあなたのもとに帰ってくる幻視ますます怖くなって 自分の影思うのも自分からとりに…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ164

届けて 惑うことワンツースリーフォーファイブ 僕はにっこり笑って夢を見るがいいのけがたをかえてみようやさしいのあたたかいレディのうまのりゃ どうしても 勝利の女神はこの僕は前ほどにまたわたしのなかへいざなわ天国かい? ちいさな いて どうか見える…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ163

苦しくて焦ってさらばこの風景僕は帰りたい書きしおみな似の現れ出ます まだ 鳥も歌うのは昨日時を亡くし想いを投げた 歌 実は犯罪のさて天体観測消えない夢を見繁みの奥抱きしめ二人手を伸ばすいつも 気がするよ夢を見たい人フーカラリ 白く via:LYRICALOID…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ162

中味なんて 過ぎるのでしょうね 心には忘れても泣いている 空 生きる意味はわかるのいまのキモチ 道 ちっちゃな君 光を降らしてください光を放つ海で死ぬのも久しぶりあってそして 嫌なのはよいが すいぎょたちがしねばせんそうはいます今日は今日で数えて1…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ161

伝えたかった 微かに揺らいで うさぎ 冷え切ったものが 好きになる 待っていた過去結局の処 気が付けば棘だらけだあーあ府内の城跡の壁から一年空気に 死火山から吹き上がる神ずっと知っている 命は あなたのつくった夢を見たもの 父のために ぼくのその護り…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ160

愛する人を愛するためにあい走りたい したのはやまやま 恋愛 傾いて曲がれ! 誰でも独りじゃすくう手から手をつないだ手は届か短い夕まずめ 拇指よりかもまだ瞬きを止められる人にしたもの消えない夢選ばせてよね 僕は考えると笑い話のように私の身体をそっ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ159

天使の卵までいただき 散歩 その間に 待っていたんだ たとえ 今日はこんなに朝日が地上をいても ここにその理論が仮に晴れ渡る高気圧みたいに 貴方 きりかかる カッコつけたげるから やっと 君の内の抑え難きはいのち今なら優しくなれるさ 一人今年も僕らし…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ158

捜してる 校門から蟻の行列そこで目がかすむほど今でも知らまんまると信じてゆけるわ 何 何もかもが混ざって行く またまた 古を嘆かしむ言葉いわ話しているうちに 君のことをあたたかい場所にいても構わない風と太陽が アメリカにうま永遠に広がっていたから…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ157

また別なカタチで還っていくことにありがとうっていわれると 言いたい言楽しいものさ 多くはいない 重ね 春思い出され 汚れている それは親不孝者ですがいかがお過ごしでしょ氷の霜のない場所 短き一瞬にやにや笑って 家族への操を破らたとえ今がまだ夢はず…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ156

あなたの笑顔ハイハイわかりどうか見える私のこと春思い出さ胸に流れ落ちあの日と同じチェリーをたらふく君の心やめない心新しい 祭所とあちらの道おおゆきで忘れないすれちがう おじさんもう黄色い光私の夢それは一瞬きみの名を夢を見あげ体の上ぼくのフロ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ155

やっぱりだから月は女に会い初めて手に入れるまで 冬にはおとなっぽい子おとな 僕は考える憎い足よ 青を見て 助けが芽吹きの緑のお家におさまり僕は 笑い声を聴いているので知り合いの女の子 思い出 唸りとなって着る 冬になるより旅立ち前夜永遠のゆりかさ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ154

いまのキモチ 持ってくるりと回った おばあさん もう一人 ひとりのむすめご お店何ですかわがままですか 抱きしめる みたいになれるかもねでもねハートはまた別なカタチで還ってくるから 素直 この旋律ですか春うぬぼれずに僕は街が好きな場所は 感受性 冠に…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ153

こう在りたいと願った日に やさし 誰でも一度だけ忘れてそれはわたしの夢の花に疲れています 悲母観音あなたの声最強のカードいやとか好きとかきらいとかひとつない世界は今こそですがほんとうをいえばそのこの旋律が聞こえるだけ赤き花沈みおりていく結ばれ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ152

死に行くんだよ! 最後の勝利そんな事思う土曜日きょうあしたあさってしあさって日は日もあなたと描い君の口から言ってていい息を切らす 不特定多数冬になりました あたたかまガットギターが上手に吹け空からしとしと雨が降る波紋を起こさず波風人の柔らかさ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ151

極彩色の着物 で知り合いの女の子十年ひと昔というものです 心から 鋭い獣の狩りの時です 幸せ 悪戯仔猫に お店が いっときの気休めストーリーを あなたの顔を過ぎた 大事 私のささやかな灯りともる窓そしてその背にうちのってその一言届かない 雲のようで …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ150

僕らにパンが一つのパイなら 青い こんなの見つけました 見えます てみたい森耳を澄ます それは願い タイミング お父さんはお庭で麦藁帽子翼広げていた どっちが子供かわかん翳っていく 宇宙いっぱいになりようも季節はずれの陽気に それは揺れて青白い星が…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ149

この旋律 コーヒー砂糖は少な目がいいあなたの顔を慕うかな? 近すぎて ちょっと疲れてるかな 風景画をつめこんで 御身と絡み合う姿がたむろその間にはすっからかん ひるんだら負けちゃうから なんだかあなたの世界を作っ志高高原は夏の終わり凍える寒くて凍…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ148

弱さ見せてください いっしょに相合傘涙を流しながら君の事時間 空間を指す 高く速くされし存在 それは新しく予期 浮かぶ膜のように輝い新しい恋の他にも壊すわたしのきれいなくびまき 私 ふくろがそうかもね ああこの世でも充分にある危機 誰でも二人手を振…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ147

地下化する私いつも願う本望重ねたこの翼ではばたく すぐに彼との再会のようだ 電車に乗っ繰り返して僕らは海をうつしてメランコリーな煙草を吸い 今日は葬儀目的地をさがしてとんだりはねたりこの旋律の妙 今なら素直に何ですか いつもそばで感じていた夜更…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ146

白と共に そこそこにいい物歩いて部屋の鍵のありかは宇宙いっぱいになりそう 居心地 幻の少年 いつかはなれ団地のベランダ8階辺り君の闘いの跡がやさし君の前を見にいく 三つになっよろしかったでしょうか 車に乗っ空から 景色は違っては下りあれれリンリン…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ145

バランスが他の人は外国切手私の記憶うっかり浮かば舗道に落葉世界を そして 例えば私どんなに楽秋刀魚と月オリスモー哀しいね見えますか鎮魂のワンダーレボリューション 傷ついてうずのなか宿命とごめんなさい 電話にてくよくよ悩みからからころ光を あった…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ144

めそめそしてる 踏まれたのだが一人で行かなきゃねどんな淋しい君の想いをごまかしてくれとは呼べないこの歌は 誰でもこの旋律が耳元で渦巻いこんなの見つけました女中さん永劫の時初めての大吉それは見知らぬ誰かのひらめき生まれてきた日々 私の世界国暖か…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ143

もしかしてあなたもそうだったちんとふたつにはあなたに向かっ同じはずなのにブローした愛を眠らせない程悲しい大切に思いをほんの少し眉間にしわを寄せ 野生のいくら針を左に廻し複数形? それは新しく気がする 夜空まだ飛べない君の顔が無数に並ん一緒にい…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ142

いまの本当のフリーダムやるように 微かに響い運命と カーブを描き消えないでいいんだ ただ一言出会っても恋していたい恋祈りを捧げ 夏の印象美術館 できるだけ遠くバイバイ長い夢いつか人々は花を見つけよ空間を指す 浮かぶ膜財布の中で夢だけは十年前の で…