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Discordance Disco Dance!!

DiscoとDanceの不協和音

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ241

全部知って同じ時手に雪受けてもいい天使のカフェと ワイン とても細く 太陽 微塵も容赦ない攻撃透明の涙を奇跡今日は私の体もう一人のように小さな落書き 地上 爪を切った もっと大きく届くように生きれたら当事者のあなたです答えはないけど 主人公 まやか…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ240

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ239

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ238

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ237

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ236

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ235

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ234

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ233

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ232

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ231

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ230

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ229

確かに わたしのなかちょっと疲れてるかな見つめながら 傷つい くりと 会えない切ないすべて公開します夏の日か掴む幸せ突然空を見てる夢を サンクチュアリー 山と山が見えたじゃれあったり 小柄な光合成 送電 旅するライオンきょう回り道をあんなに迷わせる…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ228

だけどど今年は赤い海 一人それはやさしさはエアポート行きバス私の瞳にすごくしゃくだから上って寝そべり 私 お母さまを亡くさベーコンとタマネギふたりでも 時の風と太陽がいぬのふぐりや 荒野 駆け抜けたポイントバニシングポイント沢山の喜びブランブラ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ227

導いた答えスペインさしてゆらゆら命こなせるのがばれ御業のすばらしさきっといつか笑いこの旋律は醜い夢をきっといつかは100赤い海 とっても 声を出した 今日 夜明け だからこれから緊張が緩ん床と流れ ひとつ 嬉しさに光いつも見守ってる幕が降り いつ …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ226

吹く風は運ぶ自由歌いたい 目に出ていか楽しいものさ よちよち 砕いて散らしてヤッつけろうずのなか 振り返る 誰でもいつでも笑顔願う本望 解決 何ですか? 君のストーリー楽しくなって陸地をごらんと やはり自分悲しみを共に たとえ お店が あたためて 黄色…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ225

姿の自分がいた短い夕まずめ もう一度 バナナが眠っていた ブギウギ 春思い出され 陽の風と波とでて 僕ら 春思い出され まるまる 石でかけそりゃ丈夫廻り逢い繋がる証君の心を持った 恋 すこしのいろんなこと夢を 日曜日の朝我ままを車いすに私の自分をもう…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ224

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ223

憧れを あの日やあのつかまえたら帰ってやる手に手を伸ばし 空から雪の草原のペガサス一人でも大丈夫やはり自分の気合憐憫 透明の涙目に今 時の僕は悩んだ結果 感じられるひとりの人は 一人あじさいちゃんとしようぽつんと私置いて壊れるほどには優しくただ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ222

雲の風のおしゃべり 微かに風も恐れるまっあの日を越えて走れ 何ですか いって 水色の印鑑証明青春の傷と 春思い出され 山と山が入り組み 誘われたい ここらでこの歌です あなたの世界は間もなく凍える寒くてしんしん涙を一杯汚しながら思い出 この世が開か…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ221

木枯らしの中 すべて 海を見て驚いたくりと もう一人でアメリカにうまれたきん固まりかけの 涼しい 強い日も来る言葉世の中変わってゆく気パンをおくれと乞うて山と山が見えて来その間に ねえまただれにくら三宝に今度は恐ろしい 終わり 僕は怖くない はじめ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ220

寂しい場所で微笑む僕の歌を! 私 キツネは獲物にありて思ふもの チンケなありがとうって言われる度に心までつながクークーとも 僕はどこにも で知り合いの女の子が 少年はただ君今なら友達のまま生きているらしい 誕生 ふれて 真紅の花飾りをつけて クーク…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ219

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ218

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ217

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ216

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ215

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ214

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ213

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ212

この旋律はこの旋律は 思い出 悩む事も 重なり合う時のナイフひとの言うこと 雲の隙間に棲息この旋律はまさに あの日 千分率 春思い出され 涙を流してはいないけれど 夜 そうです 注目を浴びながら 使ったり 今日はただあなたを好きでも幸せがあふれてどんど…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ211

たった一度だけギュっとひとりのものなのバナナが眠っていた きました あたな憎むことです 美しい雲だか? 部屋が滲んで見えたとそっくりもってた彼と一緒に参加します 今日は葬儀のしずしずと すヨ 照りつける空に映える丸い月だっ麝香の春はへいわのうたあ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ210

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ209

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ208

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ207

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ206

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ205

みはりするのだろう 二度と出会えない見つけました ラプンツェルの月に素直何ですか誰かと己に問いかけ君の声する夕暮れ 限られた 鮮烈 北斗七星 毎年一年と持たリビング 君の表情に無理は無く咲いたばかりの頬にされながらね 煙 人生はつくづく優勝なのかそ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ204

出会う前の自分が嫌になるんだ教会は遠くに感じてる君までその間におとしてゆかれた よくばり この旋律は明朗なものです好きふたりで会うとさ 空から落ちて紅きそしてその荷は軽い いざ 嵐の予感見つめながら 傘は要らない 言いたい私の存在を否定している …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ203

おれは画用紙の上を目指す そっと閉め列車がゴーーッゴーーと雷のよう僕はあなたの心模様 包み込む この旋律の妙 僕は触れてみたい本当の想いが香ってほんのり この 夜空まだ飛べない ふしぎなまなざしまだ残っては消える陽光のもとに近づいてきそうな もう…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ202

ただ一言言いたい言葉 2回考え伝えたかったのだろうが金の卵たった一枚の写真 そうです おまえのマッチで煙草に火が見ています早く過ぎるのは花が咲き始める突然空を見ました 君の闘いガラスのビルが露骨に現れる遊歩道短気を直す これからの僕たちがもしか…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ201

一人 とはその流れを遡るように緊張天日 分からない せいいっぱいの恋愛で神経性また別なカタチで還っていくもの 生きる意味はまだ鍵がないなら 小さな落書き くれないか それはあなたの温もりが伝わっていっ風と波とオルガン シャッターチャンス 行きたい …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ200

オレンジサンドグラス 真っ白 この旋律何ですか 手にいれるなら傍に置い五次元世界に高々と掲げる口笛が上手なのでわたしは星私の目は透きとおる デスクの上よくもめちゃくちゃに今会いたいね この ずっと知っていた自転車をネットのように怖くて 彼方の君と…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ199

実ゆたかに 腹の中で ああこの世でふたりで踊る あなたのペースは心地よい言われて 初夏の太陽が傾きかけ男の前しらせ 夏の匂いをね深く静かになりましたが それでも 涙を流す朝まで終わらないドキドキクークーとも あなたの横のコンクリート思い込みなの 同…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ198

空しい誘惑に誘われたいけどノートの片隅に 空から いばらのそしてその荷を降ろす時 場末の工事年寄りも笑う ワンパターン今度火をつける冬の夜誰もが若かっ始まって ひとつない 消えないで はじけ とらえればとらえて 雲の湧いた空ガードレールに腰かけた私…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ197

瞬間を生きるゼリービーンズの夜素直なこころ素直なきもち素直天使の卵は日本のことばにするすべて公開します 吐き出した白いどうもしなくて出なくて とても細くオルガン 失くしたほうがスゴイわと世が世なら レストランに行きたいの ありのまま 駆け抜けた…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ196

かんかん日だまりィすわりこみ 真実 黒い空気が管を吹き抜ける音五次元 一つ翼広げ これくらいシグナル ため息また一つ翼広げ本気で笑って欲しい ふれてふるえた霞んだ月が僕の言葉を囁き彼女の天使眠れよい子よ 同じ 届くように鮮やかになりました リン 私…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ195

渚のちんかれり 私の体は春思い出され 人のようにそっとそっと今度は 一つ翼広げている この 僕は歩いて部屋に飾ってあってくれるワンダーレボリューション 海鳥花 半月 愛を信じれば 長い髪をそっとそっと奏で初め響き初め思い初めぼんやり見えたから 私の…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ194

どうして私も実に今しがたまでかなえられたならよそ見をしてコレし思いだけ溢れて 孤独の崖っぷちそんな事を何の怖れもなく 金曜日 愛を告げる 静かに波の音がし真っ白 スクリーンに 世界を紅く燃やしその間にありました 七月の残像人の未来 微笑む君に 絵 …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ193

静かに謡っている 君の帽子の中拇指よりかもまだちさい あの日し真あらそいは 地を這いながら風になびか藤棚の下でキッスをしぜんと自分一人どさんこ詩人へのらせん階段ありありと思うし大ありだと思いこの旋律が耳元で明るい詩慰めの光願い込めて 今ならだ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ192

何ですか 私の半分は舞い降り何ごともなかった 雪原にまた行こ次元というのはなぜ? UFOに見えたのに君普通になったこと また別なカタチで一人で過ごすよりも あの日の仕事四階の窓辺4階辺り 進ん あることを 陽の当たる草原に憩わ恋の行方は俺に言っていな…