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Discordance Disco Dance!!

DiscoとDanceの不協和音

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ267

子供のころも友達はそうよ 疲れ 見つけました 帰れない ポケットの奥一つ翼広げて もっと大きくなりももいろにかがやいて 新年明けまし風としずくを 僕はいい 切なくてわけじゃない 甘いものがないつまらない優しさを運ぶ それは店をやってまた一晩かけてい…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ266

数多の未来が不安 毎夜ささやか蝋燭の灯りの言葉 だって1人空から白い雪が降る 娘と婚約あなたの優しい人に 端正でも石でゾイサイトにルビーの むり一つこの旋律はまさにスイーツ 上空 あと少し 届くように いつも 猫は 秋の気配を漂わせ ほんの 過ち去り逝…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ265

また別なのだそうだよ ふたりでも 自分 風鈴 これくらいしかない 太陽 包まれていようそんな日も明日もあなたの大きな花火が頭上で 翌朝 もしかするとやっぱり はばたくこの翼詩神たちのなかの この旋律が気分わずかな隙間 清楚に着こなした服君のことを い…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ265

また別なのだそうだよ ふたりでも 自分 風鈴 これくらいしかない 太陽 包まれていようそんな日も明日もあなたの大きな花火が頭上で 翌朝 もしかするとやっぱり はばたくこの翼詩神たちのなかの この旋律が気分わずかな隙間 清楚に着こなした服君のことを い…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ264

いまのあなたの旅立つ舟探すみずから助ける人をかきわけ酒でも聞いて ハッピーなんで 笑っ 新しい恋の墓場が大きなそうです 黄色い光があれ私の目に飛び込んだ世界歌が今消えてしまえば解戦さの数を数えて104変ってへんか変ではなく あり たいていのこと …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ263

魚と月と いやとか好きとかきらい熱雪尚愛 ずっと知っている 黄色い また別なのこどもおとながあくほど煙草の煙が昇っていきそうよ 君 君の場合 あたたかな風に訊く 他 純情情熱丈夫がおいらが金持ち見上げるとしなければ ハッピーな 血の滲む曲がりくねった…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ262

ぎらいといえば 皆食べていかない何金平糖をあげようそのバラを 鏡 この旋律 確かめたくて 今ならそれはいつか輝くだろう 優しい 僕はこの空の下になった姿はきみの名を呼んで通じなくとも 何 あおじろいひかりがわたしもこの人他の知らない場所で私を 思わ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ261

全く働こう時に嬉しく 沈む みっともないし迷惑いつかは誰です例え誰かにけなさ春思い出されきょうあしたあさってわたしの もう一また別なのでしょ貪るほどに何もしも私たち黒い空気が好き何ですか? そんな 祈ってね 汚せば清流に米を近づけないのに夜明け …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ260

後のヨガウェアと 飛翔 夢を今も止まないやわらかな? 挑戦 片目に海を見ながらいつかは終わるそうそれはそれはわたしあけはなたれた たとえ 窓辺にはいつも相談自分の書いてるブログ君のしたあとに残しみんなが尊い春真夜中にホットコーヒー咲くはずの時間…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ259

どうにかこうにか誰遠い日 この旋律鏡に覗いたら昨日時を亡くしたまた別なカタチで緑の夜風にあなたの御前で微かものではありません電車に乗り終わらあと少しで咲う私の亡骸を生肉花につづく涙を知ってる? そりゃ 痺れる淡い思い出でも充分にあるしただけ失…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ258

今なら許せる大事だよきっと これ 地球へ とんとん サガなの は期待心に言えば 神経質 そうです わたしの銀河の涯てか ああ この世が開かれあふれる年 咲い 私の深いところ龍が天沢オリオン故郷の海が見浮気な心のそうです 玉で遊ん蝶なのかな蝶早く過ぎるの…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ257

濃さを輝か見えるらしく将いつものことで空から降り立ちまた別なカタチ夢を見ながら分厚い手帳誰でも一度神様ですかいつも みんなが体の外を私の中でなんだかあなたわけじゃない 日本酒 壊れた洗濯なぜ起きたばかり風鈴 決める デジャブ 鞄を死んで白嘴勝利…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ256

肩ごしにふり返れ海を越えた時に うれしく ねえまたいつかきな虹でも充分にあるもの君の事もうたいつづけショップのDM電気代の請求この旋律ですか そして つながる糸がある ジャマ 気がする 見えますよう寒さ増す 輝ける すぐには赤提灯今なら友達のままもし…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ255

あなたのしらない私具はねぎオンリー 僕ら ああこの世でただひとつ雨でも 運命と僕暫くの間がたて痺れる淡い思い出気付いたかけがえのないあの日からぎくしゃくしちょっと疲れています 川 あんなに悲しかった想い出もう一人でさみしく金が入るけど みんな バ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ254

ハートは生きてる間に火をつけてゆけるわ 誰でも明日という日を超えてあれば 警察が出動たとえ今がはじまりなんつまりは食うもんなんて困り昼間の私 ねと見送っ先日買った赤カブを手子供のようにひらひらと鼻の穴に滑り込ませ夢を持ち羽ばたきたい 誰 丁寧な…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ253

優しさ探し 店 空気に その間一人の未来混沌の中きっと明日という日独りの寝床 入っ なんども言われたいお前は黙ったまま思わず 普通に伝えたかった言葉首に細長いあんまりできてい決してメジャーなグループたどり着く場所をとても細く 自慢 他の知らない苦…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ252

月曜始まった そっと この旋律はまさにまるで私たちは差し込んで 西へわたし宇宙いっぱいにならあまりに何も決まらとんだよ破裂して君の側に集まっいまのキス 人間 物を探している朝の いつのまにか この旋律が耳元砲弾になるのはそしてその背につけ信じれば…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ251

泣いているから 歌声 そっと閉めた そういうのどうか見えるぐらいに月が海面を ふしぎ この旋律が途切れる陽炎こそが きりの空からしとしと雨捕よと君も益々いつも ありがとうっていわサガなのだそうです 忘れ わかっていても 何ですひとのみち 明日という貴…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ250

処女の如き黒潮小さな落書き それ ロードローラーに引かもっと大きくなるんだろ秋桜と月と金星そんなに簡単な 愛し はらはらと 忘れないとは何をすればいい酷なひとこと 余計 ウロボロスの蛇のよう私のなか なに? 居なく声をあげむ 右へ行こ強い日も 君の家…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ249

気がする ただ一言届かない叶わ信じない!! なんだか 森耳を澄ませて歌いたい 正しい 人々は花が咲き相手の気持ちも知らお店が並んで き お店が ポケットの奥変化があればいい録音モード 気がこの旋律 涙 どこだ 食べ応えは私の心 考え もう一人でいつも胸…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ248

僕は子どもの視線真っ黒な夜にもそれは揺れて歌うでも充分にある火曜日に洗礼心に余裕がぶるぶるっと見えて少し笑って見せムシューガルトピックス 流れ去った わたし からっぽな箱なんか暗がりのむこう洒落て一輪挿し天に近い花ハートは五分五分あの日 この…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ247

空から降り立ちいかないかって 陽炎 紙風船 似 雨でも変えて愛したとき まるで 夢をつかむためピンクのパワードロリコドンドン たいさんぼく だから 走光性たかを括ってい風と目もない今度はゆっくりだけどど今年春思い出さ贈り物どうもナイフを過ぎて報われ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ246

いただけるならありがたくいただきます笑顔は忘れない輝いた空黒鳥空しく夢をみてるわけじゃなくて棘逃げるなら 時にはキャンドル 未熟をあの日 何処からでも辿り着けるよ 或 きのうきょうあしたあさってしあさってやの巡ってくれた 暗がりの公園のあのクー…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ245

新聞を北斗七星 学生街秋風が歓楽街 どこだ ラジオ あなたのグッド君の声楽譜心無いたような 天国 みたいから人生は月がクリームなのに妬かハートは俺春思い出さそれはわたし一人減りスライドショー二人はこの世あなたのせいエアポート 苦り切った現われる v…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ244

UFOに見えて 食べる肉野菜炒め歌ってるみたい 一瞬に ここに深夜2時子供達は闇に珍しく希少かつ貴重なそれはそれにはぽっかり月でし鳥も歌うこと 日々何かあれ夜から 何ですか 存在するあなたのことを思いやった 気が付け 赤に腫れもう二日も大好きしなやか…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ243

その間に 軽い多幸症に陥る私の愛するひとたちのような音楽心から踊る 光を降らしてください未練が消えるまでそのままに新しい遠くから見守っていた 二度と出会え勇気千倍の きかないから 雲の約束があったけど その間にあり卵にもならず あなたのことを言っ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ242

遠近両方バランス言いたい言葉 歌う 今なら優しくなれるそれからそれからそれみんながもうもう行っちゃう目に見えるものは出ない生まれてきた宿命小雨が降るなら 音楽 迷い子になりました駅前で雑踏で道それは後に続く旅人ねえまたいつか一緒にあなたのひざ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ241

全部知って同じ時手に雪受けてもいい天使のカフェと ワイン とても細く 太陽 微塵も容赦ない攻撃透明の涙を奇跡今日は私の体もう一人のように小さな落書き 地上 爪を切った もっと大きく届くように生きれたら当事者のあなたです答えはないけど 主人公 まやか…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ240

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ239

フリードリンクのサーバの後ろは盛り上げなに? 私の気持ちあなたのまるい文字時計の針で 心に好きでした 山 しばしこのまま優しい時間と温もりリストはもういいではこの部屋から出どこだ まだ残っては 宿題かいと尋ね大きなため息また一つ今日かみ締める年…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ238

俺らがついてた次のワープも予測川面は雨の街赤に燃える蝋燭新月闇が静まり明日という日だけどど今年はウェブサイトを使っとりあえずいい あなた 恋しい男のなんて話せないとは自転車だったこびっちょの家に 僕 押されるのかな? さよなら 年のときも不完全…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ237

いろんな素直犬は両替明日という日愛を眠らせ夢を眠らせ募る想いはレジャーチェアやバーベキュー黒い空気が音を奪った この ただ一言だけ銀弾を装填我ままを車いすブレーキドアミラーあの日隣でくりと 右へ左胸に抱いて応援していそれは西洋満ちてる騒音また…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ236

何ですか独りであるどんなのありそなもの怖くて 君の幸せこの旋律はいつか髪の毛が長くつきあっひとつない世界はそこで年のときも不完全真善美 あえて運命めぐりめぐって辿りつく公衆電話をかけどこだ さみしいなぁ恋どうにもこうにも 冬 一瞬にしています …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ235

目覚めの時の私はただの流浪ときどき音信不通 手放しの喜び目的地を求めて彷徨します春思い出され ギュッギュッ 金が入るけど幸福でした 大切に想いを投げ木のこまやかさ 見極めるのはことば孤独の崖っぷちに立つ私のサガ蝶なの けして 城山 カラカラ音をぷ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ234

ハートは生きたい 自分 ふと思い出す度にそれはあなたの栄光かなり温かい 触れ 空からしとしと雨そしてその夜悲しあたしだけのことなん傷を癒す作業を考えてみても 前 九月の高い茶の間端正でも三次元背中をざわざわさせるもう一人言サイフ半分には来た 幾度…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ233

自分のように 生まれ なんて話せない 旋律 誰でもその愛に導か彼方の渚では天下今なら優しくなれるジェラシー この旋律きっといつかは叶うそう我ままを車いすに場所に 小遣い渡し六月の空は泣き漂う群集と 私 こっそりと同じ世界僕らにパンをおくれ空から白…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ232

葱の定植最近 出会い 喉の渇き緑の道ぐるぐるまわっ三月の海砂糖は少な目君の 目的 風と太陽静かに穏やか食べ応えは電子魚群その間にひかりがどんどんすべて公開今なら優しく君の影に光合成 気がしたくてふわふわとゆらゆらああこの世で僕は それでも 立ちつ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ231

縁はあるし反省もしない 人生は展開する青 またももとへと消えてしまえ 尋ね人から 遠い日 旋律 罪人であって思ったらやって来てくれ私の店に来たんだ オリスモーの名を世界に じゃあ航空券が必要なんか? するアレね また別なのではきっと証明できない虹色…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ230

花を目に涙心にいま わかっ 沈黙 好きに彼と私はそれとも魔性もっと大きくなる時の消失桜の連鎖触れた 年の私香りの草よすごくしゃくだから少女に会いにいばらのかげに春思い出さ小さな落書ききっといつか何私の中に見上げると ふたり 灯火だ もっと大きくぷ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ229

確かに わたしのなかちょっと疲れてるかな見つめながら 傷つい くりと 会えない切ないすべて公開します夏の日か掴む幸せ突然空を見てる夢を サンクチュアリー 山と山が見えたじゃれあったり 小柄な光合成 送電 旅するライオンきょう回り道をあんなに迷わせる…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ228

だけどど今年は赤い海 一人それはやさしさはエアポート行きバス私の瞳にすごくしゃくだから上って寝そべり 私 お母さまを亡くさベーコンとタマネギふたりでも 時の風と太陽がいぬのふぐりや 荒野 駆け抜けたポイントバニシングポイント沢山の喜びブランブラ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ227

導いた答えスペインさしてゆらゆら命こなせるのがばれ御業のすばらしさきっといつか笑いこの旋律は醜い夢をきっといつかは100赤い海 とっても 声を出した 今日 夜明け だからこれから緊張が緩ん床と流れ ひとつ 嬉しさに光いつも見守ってる幕が降り いつ …

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ226

吹く風は運ぶ自由歌いたい 目に出ていか楽しいものさ よちよち 砕いて散らしてヤッつけろうずのなか 振り返る 誰でもいつでも笑顔願う本望 解決 何ですか? 君のストーリー楽しくなって陸地をごらんと やはり自分悲しみを共に たとえ お店が あたためて 黄色…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ225

姿の自分がいた短い夕まずめ もう一度 バナナが眠っていた ブギウギ 春思い出され 陽の風と波とでて 僕ら 春思い出され まるまる 石でかけそりゃ丈夫廻り逢い繋がる証君の心を持った 恋 すこしのいろんなこと夢を 日曜日の朝我ままを車いすに私の自分をもう…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ224

生まれて啼かない昔に当たり前 次元という最愛 会った日蘇るゆっくりなあなたのしあわせ 今なら譲れない飛ぶなと時には 君の面影風と太陽棄てた過去人生 雨で随分薔薇をかすめ若草 息をすいこめ via:LYRICALOID 迷句リリ(独自辞書も作成可能な、マルコフモデ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ223

憧れを あの日やあのつかまえたら帰ってやる手に手を伸ばし 空から雪の草原のペガサス一人でも大丈夫やはり自分の気合憐憫 透明の涙目に今 時の僕は悩んだ結果 感じられるひとりの人は 一人あじさいちゃんとしようぽつんと私置いて壊れるほどには優しくただ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ222

雲の風のおしゃべり 微かに風も恐れるまっあの日を越えて走れ 何ですか いって 水色の印鑑証明青春の傷と 春思い出され 山と山が入り組み 誘われたい ここらでこの歌です あなたの世界は間もなく凍える寒くてしんしん涙を一杯汚しながら思い出 この世が開か…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ221

木枯らしの中 すべて 海を見て驚いたくりと もう一人でアメリカにうまれたきん固まりかけの 涼しい 強い日も来る言葉世の中変わってゆく気パンをおくれと乞うて山と山が見えて来その間に ねえまただれにくら三宝に今度は恐ろしい 終わり 僕は怖くない はじめ…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ220

寂しい場所で微笑む僕の歌を! 私 キツネは獲物にありて思ふもの チンケなありがとうって言われる度に心までつながクークーとも 僕はどこにも で知り合いの女の子が 少年はただ君今なら友達のまま生きているらしい 誕生 ふれて 真紅の花飾りをつけて クーク…

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ219

その間には いつかは叶うそう信じ雪解けの頃 バイバイ長い夢いつかいつも 夕暮れの山々が包み込むこの11月7日は後で調べるとして 今ならわかる6月といえば建設機械 どっさりときれいでしたから ただ一言だけ書かれじゃないの魂の隣で 河にポツン笑うのだ 分…