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Discordance Disco Dance!!

DiscoとDanceの不協和音

マルコフ連鎖自動作詞シリーズ226

吹く風は運ぶ自由
歌いたい 目に出ていか
楽しいものさ よちよち 
砕いて散らしてヤッつけろ
うずのなか 振り返る 
誰でもいつでも笑顔
願う本望 解決 
何ですか? 君のストーリー
楽しくなって陸地を
ごらんと やはり自分
悲しみを共に たとえ 
お店が あたためて 黄色い 
微かに青く 逃げた
ワタクシの家 詩神
心にかかえた重い
今なら優しくなれる
また別なカタチで還っ
暗がりの公園 不意 
孤独の崖っぷちに立つ
醜かった僕の心
私の部屋へゆき 真 
ひとつない世界 昨夜 

 

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ225

姿の自分がいた
短い夕まずめ もう一度 
バナナが眠っていた ブギウギ 
春思い出され 陽の
風と波とでて 僕ら 
春思い出され まるまる 
石でかけそりゃ丈夫
廻り逢い繋がる証
君の心を持った 恋 
すこしのいろんなこと
夢を 日曜日の朝
我ままを車いす
私の自分をもう
ときどき音信不通
何ですか あの日から
竜頭をまいにちもたっ
さあ踊りましょう 天竺 
ドレスコードはいらない
寄り添いあえば温かい
ふわふわとゆらゆらと
苦しくても あなたの
迷わせると思わせ

 

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ224

生まれて
啼かない
昔に
当たり前 
次元という
最愛 
会った日蘇る
ゆっくりな
あなたの
しあわせ 
今なら
譲れない
飛ぶなと
時には 
君の面影
風と太陽
棄てた過去
人生 
雨で随分
薔薇をかすめ
若草 
息をすいこめ

 

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ223

憧れを あの日やあの
つかまえたら帰ってやる
手に手を伸ばし 空から
雪の草原のペガサス
一人でも大丈夫
やはり自分の気合
憐憫 透明の涙
目に今 時の僕は
悩んだ結果 感じられる
ひとりの人は 一人
あじさいちゃんとしよう
ぽつんと私置いて
壊れるほどには優しく
ただ一言だけ書い
だれにかまうもんか 君 
でも充分にある皿
夏のさなかのちいさな
どこだ ふたりで踊る
あなたの歌を聞いて
私の指かまれた
流されて体ゆだね
おなかを乗せて すんなり 
転がり落ち 薬と

 

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ222

雲の風のおしゃべり 
微かに風も恐れるまっ
あの日を越えて走れ 
何ですか 
いって 
水色の印鑑証明
青春の傷と 
春思い出され 
山と山が入り組み 
誘われたい 
ここらでこの歌です 
あなたの世界は間もなく
凍える寒くてしんしん
涙を一杯汚しながら
思い出 
この世が開かれたカード
君の編む布ができた弓
宇宙いっぱいになりたいの
あなたの額ほどの浴衣
それは昭和初期の野球
お店 
うまく揺れて歌うよ

 

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ221

木枯らしの中 すべて 
海を見て驚いた
くりと もう一人で
アメリカにうまれたきん
固まりかけの 涼しい 
強い日も来る言葉
世の中変わってゆく気
パンをおくれと乞うて
山と山が見えて来
その間に ねえまた
だれにくら三宝
今度は恐ろしい 終わり 
僕は怖くない はじめ 
レディのうま 下がっていく
頬をおおう 家に 
未来 健康維持に
この旋律ですか だれ 
やがて爽快 ジレンマ 
そうです 音楽新しい
俺らが金持ちになっ
なっているのにいる振り

 

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マルコフ連鎖自動作詞シリーズ220

寂しい場所で微笑む僕の歌を! 私 
キツネは獲物にありて思ふもの チンケな
ありがとうって言われる度に心までつなが
クークーとも 僕はどこにも 
で知り合いの女の子が 少年はただ君
今なら友達のまま生きているらしい 誕生 
ふれて 真紅の花飾りをつけて 
クークーとも 暖かい日にか思い出に 
たった一人の心に君だけにkiss届け 鼻歌 
風としずくを それはふつうにはなしができる
そしてその荷は軽い ありがとうっていわれる
ごめんね 急に始まった君のことで急に
僕は 口笛が上手に乗せて 
こんなにも近くで立ち小便をしている
だからこれからの僕たちが描く未来何
ねむい 書きなぐった言葉を現で書くように
夏の終りさ ジレンマ 
春思い出され だからこれからの僕たち
マヌケ ひとりの私 
あいさつできるように 夜更けの一日なし
この旋律の妙 チケット帰り道は考え
固まりかけの ずっと知って同じ時を駆けよ

 

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